このたびは拙作「とある飛空士への追憶」を、あのマッドハウスさんに制作していただき、まことに感無量でありました。
スタッフのみなさんのコメントを拝見していると、細部にまでこだわりぬいた職人のこだわりが伝わってきて、ともすれば見逃してしまいそうになる何気ないシーンひとつひとつをもう一度映画館で見直してみたい、と思ってしまいます。
素晴らしい映画を作り上げていただき、宍戸監督をはじめスタッフのみなさんには本当に感謝しています。
この本気がひとりでも多くの人へ届くことを願っております。
ありがとうございました! 機会がありましたらまた是非!! |